「犬神家の一族 」購入者の最新の評価・レビュー
| このゲームの評価 | 管理者のコメント |
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購入者11人の評価は3.0点
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標準的な満足度ですのでそれなりには楽しめそうです。よほどコアなゲーマーでない限り満足できると思いますが、レビューや動画などをよく見て、自分に合うか考えてみると良いでしょう。 ゲーム詳細を見る |
犯人がわかっているミステリーって何なの?
投稿日:2009-01-25




犯人やトリックを知っているミステリーほど退屈なものはない。
このゲームはプレイヤーの行動しだいで
誰も死ななかったり、もっと悲惨な結末になるそうです。
レイトン教授は随所に謎解き、ムービーなどでプレイヤーを飽きさせないシステムだった、
しかし、この犬神家は文字をひたすら読んでいくだけ…。
推理システムはタッチペンで頭を上下にこするだけ…、意味あるのだろうか?
毎回届く新聞システム、これもテキスト文字ばかりで見るのもうんざりする、
新聞に載っているパズルも謎解きというよりクロスワードで1回やって飽きた。
話の展開が既にわかっているためかただ、文章を進めるだけの作業になり
自分には合わなかった。やはりミステリー小説は犯人が誰なのかわからない展開と
トリックが重要だと思う。
犬神家を見た事をない人はいいかもしれないが、
やはりレイトン教授と比べると飽きてしまう。
その他の評価・レビュー一覧
「犬神家の一族」についてみんなが質問しているのは?
Q.人間の証明・・・・(1977年角川映画、配給:東映)角川映画第二弾1977年10...
人間の証明・・・・(1977年角川映画、配給:東映)角川映画第二弾1977年10月8日に封切りとなったこの映画。前年(1976年)の『犬神家の一族』から続く横溝ブーム。次に角川春樹が仕掛けたのは、森村誠一でしたね。1977年のちょうどこの時期8月頃から連日テレビCMで、ジョー山中さんが歌う主題歌とともに松田優作さんのナレーション(西條八十の詩)が繰り返し流されていました。例の、「母さん、僕のあの帽子どうしたでしょうね ええ、夏、碓氷峠から霧積へ行くみちで 渓谷へ落としたあの麦藁帽ですよ…」そしてCMの最後には「読んでから見るか、見てから読むか」というキャッチコピー。私自身は、結局、読みもせず、映画館に足を運ぶこともありませんでしたが。とても観たかったのですけど一身上の都合で、結局、テレビ放映でしか観たことありません。ので、おそらくカットされたものしか観たことないかもしれません。さて、この映画を観たことある方は、その経緯、感想を教えていただければ幸いです。たとえば、リアルタイムではないが、優作が好きだからレンタルで観た。とか、ジョー山中の主題歌を知っていたので観た。とか、なんでも結構です。よろしくどうぞ。
A.当時バンドやっていたので、ボーカルの希望でジョー中山の「人間の証明」はコピーしました。なれないピアノ弾きました。映画も観ました。クライマックスでは泣きましたね。西条八十の詩にも感動しました。渓谷に落ちてゆく麦藁帽子が印象的でした。ラストでアメリカの刑事が刺されて死ぬのが象徴的でしたね。




















